9月の祝日の診療時間について、秋の交通事故撲滅キャンペーン

2021年09月8日

こんにちは、相模原市で交通事故治療、外反母趾治療、産後骨盤矯正をおこなっております。

相模原市みちた整骨院です。

9月に入り段々と日が短くなってきました、毎年これからの時期は交通事故が増えてくる時期になりますので、お車を運転される方はもちろん、自転車や歩行者の方も気を付けてお過ごしください。

 

2021年の9月の祝日は、20日の敬老の日と23日の秋分の日の2日間あります。

相模原市みちた整骨院は祝日も診療しております。

しかし、平日とは午後の診療時間が異なりますのでお気を付けください。

祝日は午前が9:00~13:00、午後が14:00~17:00の診療時間となります。

終日予約優先制となっておりますので、事前に電話やLINEでのご予約をお勧めします。

 

現在、当院では、秋の交通事故撲滅キャンペーンを実施しております。

毎年10月頃から交通事故が増え始めるため、日が短くなってきた9月から交通事故に注意をして頂くために簡単なチラシを配布させていただいております。

交通事故に対する豆知識や万が一交通事故に遭ってしまった場合の対応等書いてありますので良ければご覧ください。

相模原市みちた整骨院は交通事故治療を得意としております。

交通事故に遭って病院で治療しているが症状が改善しない、交通事故後の対応がわからない、知人が交通事故に遭ってしまった等、お気軽にご相談ください。

足首のぐらつき 相模原市南区 40代男性

2021年09月6日

こんにちは、相模原で外反母趾治療距骨調整足底筋膜炎等、足回りの治療をおこなっております。

相模原市みちた整骨院です。

今回は歩行時、ランニング時に足首がぐらついて違和感が出ていた患者様から治療の感想を頂きましたので同じような症状でお悩みの方の参考になればと思いご紹介させていただきます。

症状:足首のぐらつき 相模原市南区 40代男性

ご感想

歩行中の足首のぐらつきが気になり通院を始め

2ヶ月程で改善されました。

テープ一枚貼るだけで歩行中の違和感がなくなり、

大変驚きました。(最初は半信半疑でしたが)

本当に来て良かったです。ありがとうございました。

 

この患者様は毎日趣味で10kmほどのランニングをしている方ですが、

走っているときに足首がぐらつき内側に倒れてしまうような感じが気になってきたとの事で来院されました。

問診と触診、徒手検査をしたところ骨盤含めての体全体の歪みがあったのと、足首の骨である距骨という骨が歪んでしまっていました。

相模原市みちた整骨院では、この骨盤の歪みと距骨の歪みが走っている際の足首が倒れてしまう原因だと考えました。

ですので骨盤を含めた体のバランスを整えるための深層筋調整と骨盤矯正を施し、距骨の歪みを取るために距骨調整を施術しました、この患者様は日常的にランニングをするとの事でしたので足首を調整するだけではまたすぐに戻ってしまうと考えたため、正しい距骨の位置をキープすることを助ける簡単なテーピングの貼り方をお伝えしました.

初めの1カ月ほどで患者様の自覚的に内側に倒れてしまう感じが少なくなってきたという感想を頂きました、施術前の距骨の安定性の検査をしても少しずつ安定性が出てきて歪みが少なくなってきたことが確認できてきたので少しづつ来院のペースをあけながらもう少し治療を行っていく指導をさせていただきました。

その後も2週間に一回のペースで治療をしていき2カ月半ほどで自覚症状が完全になくなり、検査でも距骨の歪みが取りきれたことを確認し治療は終了となりました。

 

この患者様のように相模原市みちた整骨院では、スポーツの際に出てしまう足の違和感や痛み、足元からの体全体の歪みの解消などの治療も得意としております。

運動をしていて気になる足元の不安定感や違和感がある方は是非相模原みちた整骨院へご相談ください。

 

距骨調整についてはこちら

深層筋調整、骨格・骨盤矯正についてはこちら

 

夏季休診日のお知らせ

2021年08月13日

相模原市で交通事故施術、外反母趾施術、産後骨盤矯正を施術している相模原みちた整骨院です。

暑い日があったり、停滞前線で雨が続いたり気候が安定しない日が続いていますね。

相模原みちた整骨院では、夏季休診日を設けています。

 

8月13日(金)から8月16日(月)まで

です。

8月17日(火)からは通常通りの受付をしております。

天候が安定しないので体調が崩れやすいです。お身体の不調がある方は早めの施術が効果的です。

LINEからでもご予約いただけます。(夏季休診期間中はお返事にお時間がかかる場合がございます。)

お気軽にお問い合わせください。

2021年7月の祝日の診療時間について

2021年07月10日

こんにちは、相模原市で交通事故治療、外反母趾治療、産後骨盤矯正をおこなっております。

相模原みちた整骨院です。

2021年の7月は東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴い、祝日の移動があります。

海の日、スポーツの日が7月22日(木)、23日(金)にそれぞれ移動になり、世の中的には22日から25日までの4連休となります。

相模原みちた整骨院は祝日も診療しておりますが、診療時間が平日とは異なりますのでご注意ください。

7月19日(月)・・・・・平日のため通常りの診療

7月22日(木)、23日(金)・祝日のため午前が9時~13時、午後が14時~17時の診療受付

7月24日(土)・・・・・土曜のため午前が9時~13時、午後が14時~17時の診療受付

7月25日(日)・・・・・日曜のため休診日

となっております。

なお、当院は予約優先制で受付をしておりますので、ご来院の前に電話等でのご予約をお願い致します。

 

新型コロナウィルスが流行しておりますが、当院では感染症対策をしっかりして、診療をしております。

神奈川県のまん延防止等重点措置の延長を受けて

2021年07月10日

神奈川県に出されている『まん延防止等重点措置』が令和3年8月22日までに延長されました。

今回の延長でも県民へ不要不急の外出の自粛が求められておりますが、医療機関への通院等の生活や健康の維持のために必要なものは自粛は求められておりません。

当院は患者様の健康維持や健康増進のための感染症対策をしっかりしながら今後も変わらず診療を続けてまいります。

 

患者様が安心して治療を受けられるように上記の対策をしながら今後も診療していきます。

【患者様へのお願い】

ご来院時とお帰りの際に入口、受付にあるアルコール消毒をお願いしております。

院内でのマスク着用をお願い致します。

体調がすぐれない方(37.5℃の熱がある方)

産後骨盤矯正|相模原市みちた整骨院の産後骨盤矯正

2021年03月31日

こんにちは、骨格・骨盤矯正、産後骨盤矯正をおこなっております。相模原市みちた整骨院です。

段々と暖かい日が増えてきて日中外を歩いている方の服装も少しずつ薄着になってきた気がします。

冬の間は厚着をしていてあまり気にならなかった体型も薄着になると段々と目立つようになってしまいます。

今回はそんな薄着になってから気になる体型の変化、産後太りとそれに伴う腰や股関節の痛み、そんなお悩みの解消に必要な産後骨盤矯正のお話をしていきたいと思います。

 

最近では産後骨盤矯正という言葉もメジャーになってきていて、相模原市みちた整骨院へ来院された患者様の中にも妊娠中から産後骨盤矯正を受けようと考えていたといって来院される方も多くいらっしゃいます。

そもそもなぜ産後骨盤矯正が必要なのかを説明していきます。

妊娠中お母さんの体は赤ちゃんを育て無事に出産をするためにリラキシンという女性ホルモンが出てきます。

このリラキシンの働きとして骨盤周りの関節や靭帯といったものを緩めて赤ちゃんが大きくなるスペースを作ってあげるという作用と産道を確保して出産をしやすくするといった作用があります。

しかしこのリラキシンというホルモンの影響で靭帯が緩んでしまっている状態は骨盤の開きや歪みが出てしまいやすい状態にもなってしまっています。

この骨盤の歪みが出ている状態は腰周りの筋肉への負担が増えてしまい腰や恥骨などの痛みが出やすくなっています。

また骨盤の歪みは健康上の問題以外にも美容上の問題も出てきてしまいます。

骨盤が歪んでいる状態を放置してしまうと骨盤周りのインナーマッスルである骨盤底筋や腹横筋などの筋力が伸びきってしまい内臓をささえられなくなってしまいます。

その結果ぽっこりおなかやお尻が大きくなってしまうなどの美容上の問題が出てきてしまうのです。

相模原市みちた整骨院ではこのような理由から産後骨盤矯正は必要だと考えております。

産後になって腰が痛くなってしまったり、妊娠前に履いていたズボンが履けなくなってしまった、体型の変化が気になるなどございましたら、ぜひ一度相模原市みちた整骨院の産後骨盤矯正を受けてみてください。

段々と暖かくなってきてこれからもっと薄着になってきますので、夏までに体型改善をしていきませんか?

みちた整骨院はがんばるお母さんの味方です!

 

産後骨盤矯正について詳しくはこちら

鵞足炎、距骨調整 相模原中央区 30代男性

2021年03月25日

こんにちは、鵞足炎治療も行っております、相模原みちた整骨院です。

全国的に新型コロナウィルスが流行しリモートワークや自家用車での通勤が重なり運動不足になったという方が増えてきているようです。

そんな運動不足解消のためジョギングやランニングを始めたという方に気をつけていただきたいのが鵞足炎という症状です。

今回は鵞足炎で治療を受けられた患者様から施術の感想をいただいたので御紹介させていただきます。

症状:鵞足炎、距骨調整 相模原市中央区30代男性

感想:普段からジョギングのたびに右ひざ、右腰、右足首に痛みが出ていました。

診断いただいたところ、身体の硬さと、偏平足、距骨(足首の骨)に歪みがあるとのこと。

何回か通いながら少しずつ直していただいています。

施術に加えテーピングなどのセルフメディケーションを指導いただけるのがありがたいですね。

毎日の生活習慣が変わってきています。

 

この患者様は普段からランニングをしているそうなのですが、しばらく走っていると膝の内側に痛みが出てしまうとのことで来院されました。

お話を聞くと4,5年前にも同じ痛みが出ていたがマッサージと安静をしていたら治まったのでそのまま放置をしていたとのことでした。

症状としては膝の内側に押しての痛みとランニングなどの走っているときの痛みが出ていました。

その患者様のお話と各種検査をした結果、鵞足炎であると判断しました。

身体を診てみると身体の歪みと足関節の歪みがあることがわかりました。

相模原みちた整骨院では、骨盤と足関節の歪みがあることで走る際の姿勢が悪くなり膝の内側に必要以上に負荷が掛かってしまっていることが鵞足炎になってしまった根本的な原因であると判断しました。

以前のように膝や足回りをほぐせば一時的な改善は見られると思いましたが、これからもランニングを続けたいとの要望でしたので根本的な原因である骨盤の歪みを取る骨盤矯正と足関節の歪みを整える距骨調整という施術をさせていただきました。

治療としてはまずは下半身の筋肉の緊張が強かったのでそこを遠隔で緩めるために腰周りのインナーマッスルからほぐす深層筋調整という施術をして、そこから骨盤矯正と距骨調整を施術しました。

足関節の歪みは強く距骨調整をしてもすぐに元の状態に戻ってしまうと考えたので距骨調整の効果を高めるための特殊なテーピングを施し、患者様ご自身でも出来るテーピングの張り方やセルフケアの方法をお伝えしました。

相模原みちた整骨院ではこのように鵞足炎に対し根本的な原因からアプローチしていく骨盤矯正と距骨調整を施術し素早く、そしてまた鵞足炎の痛みが再発しないように根本的な治療をしていきます。

なかなか治らない鵞足炎でお悩みの方がいましたら一度相模原みちた整骨院にご相談ください。

 

鵞足炎についてはこちら

深層筋調整・骨盤矯正についてはこちら

距骨調整についてはこちら

四十肩・五十肩とは?

2021年03月25日

四十肩・五十肩治療を行っております相模原みちた整骨院です。

最近、肩が挙げられなくなった、という事はありませんか?
肩を上の方に挙げることが出来なかったり、後ろの方に手を回すことが出来なくなった場合、四十肩五十肩の可能性が高いですね。


四十肩・五十肩の症状

肩関節の痛みだけでなく、首から上腕部まで痛みがあります。

・肩が痛くて挙がらない、または挙げにくい

・洋服を着たり脱いだりするときに肩が痛い

・夜中に肩が痛くて目が覚める

・髪の毛を結わけない

・背中や腰に手が回せない

などなど、私生活全般に支障が出てしまいます。

四十肩・五十肩は、四十代以降に起こりやすい症状ですが、三十代にも起こります。

四十肩・五十肩の原因

四十肩・五十肩は俗称で、正確には「肩関節周囲炎」と言います。

その名前の通り、肩関節の周囲に炎症が起こります。

原因は、まだはっきりと解明されていませんが、

肩の関節・筋肉・腱の変性、疲労、スポーツ外傷などのケガ、姿勢などにより、

関節や筋肉の柔軟性の低下が原因の一つと考えられます。

関節や筋肉の柔軟性の低下があると、

日常おこなっている動作でも関節や筋肉、腱を損傷し炎症が起こしてしまうのです。

四十肩・五十肩の治療

相模原みちた整骨院では、

四十肩・五十肩の症状に対しては、痛みが強く出ている状態のときはハイボルテージという電気治療を施しながらインナーマッスルから緩める深層筋調整や体のバランスを整える骨格・骨盤矯正などの手技療法をしていきます。

また、関節の可動域(動かせる範囲)を広げるための可動域訓練などを主に施術しております。

また、自宅で出来る体操やストレッチも指導しております。

四十肩・五十肩でお困りの方は、我慢なさらずにお気軽にご相談ください。

 

四十肩・五十肩についてはこちら

深層筋調整、骨格・骨盤矯正についてはこちら

新型コロナウィルス感染症|緊急事態宣言の解除を受けて

2021年03月23日

令和3年1月8日から11の都府県に対して発令されていた緊急事態宣言が令和3年3月21日をもって全面解除となりました。

しかし依然としてクラスターが発生している地域も多々あります。

そのため当院では緊急事態宣言解除後も以下の点に気をつけて、患者様に安心してご来院いただけるように、引き続き感染対策を行っていきます。

 

 

①予約優先性

 待ち時間を減らし、院内の人数を調整し密にならないように致します。

②拭き取り消毒の実施

 施術後のベッド、枕、施術器具、共有スペースのアルコール消毒を実施・徹底します。

③消毒用アルコールの設置

 院内にアルコール消毒液を設置します。ご来院とお帰りの際に手指消毒のご協力をお願いしております。

④空気循環の徹底

空気の入れ替えを行うため、出入り口のドアを開け放しにするなどの換気を実施しています。

⑤スタッフの衛生管理

 スタッフのマスク着用、施術前後のこまめな手指消毒の徹底等、スタッフの衛生管理をしています。

⑥スタッフの健康管理

 出勤時にすべてのスタッフの検温を実施しています。体調不良や発熱が認められるスタッフは出勤を停止するなど健康管理に努めています。

 

【患者様へのお願い】

ご来院とお帰りの際に手指消毒のご協力をお願いしております。

体調の優れない方(37.5度以上の発熱)の施術はご遠慮させて頂きます。

 

足底筋膜炎 相模原市中央区 40代男性

2021年03月16日

こんにちは、足底筋膜炎治療、距骨調整を行っております。相模原みちた整骨院です。

段々と暖かい日が出てきてこれから運動がしやすい時期になってきていますね。

寒い時期はあまり運動をされなかったかたでも徐々に運動をしようかなと考えている方も多いかと思います。

暖かくなってきたこれからがベストシーズンを迎えるスポーツで代表的なのがゴルフですね。

しかしゴルフは意外と歩くことが多いスポーツでもあります、歩くことが多くなってくると増えてくる怪我としてよく来院される症状で足底筋膜炎という怪我があります。

今回はそんな足底筋膜炎の症状で来院された患者様からありがたいご感想をいただいたので御紹介させていただきます。

 

症状:足底筋膜炎 相模原市中央区 40代男性

「歩いているだけでかかとが痛かったが、ハイボルテージを5回くらいで痛みが引いてきて、

距骨の調整でうごけるようになり、大変ありがたいと感じています。

ありがとうございました。」

 

この患者様は、ゴルフのラウンド中歩いていたら右のかかとが痛くなってみちた整骨院に来院されました。

来院当初は朝起きての一歩目でかかとの痛みが強く出てしまうとの症状を訴えていました。

触診をしてみると右のかかとに押しての痛みが出ていて、ふくらはぎの筋肉の硬さが強く出ていて、その影響から右のアキレス腱のかかとに近い箇所も押して痛みが出ていました。

痛みの左右差が大きく出ていたので体のバランスをみたところ骨盤を含めた体全体のバランスが崩れていました。

また、立った状態で足を見てみると足首が内側に傾いていて偏平足になっていました。

みちた整骨院では、ふくらはぎから足底筋筋膜の硬さと、体のバランスの悪さ、さらには足首が歪んでしまっているのが、足底筋膜炎になってしまった大きな原因だと考えましたので、その原因をつぶしていくような治療を行いました。

まずは、歩行時に出るかかとの痛みが強かったので、素早く痛みを取るためにハイボルテージという痛みを取ることに特化した特殊な電気治療をさせていただきました。

それに平行して足底筋膜への負担を減らしてあげるためにふくらはぎの筋肉の硬さをとってあげることと、骨盤の歪みから来る体のバランスの悪さをとるためにインナーマッスルから緩める深層筋調整と骨盤矯正を施術をしました。

その後数回の治療で痛みが緩和しきたのでハイボルテージ治療から足首の骨を調整する距骨調整という施術をしました。

 

このように相模原みちた整骨院では足底筋膜炎の症状を素早く取ってあげることと根本的な原因から治療をしてあげることで足底筋膜炎を再発させないようにしていきます。

ゴルフ・ランニング・ウォーキングなどの運動時や朝起きての一歩目でかかとが痛くなってしまうなどの症状がある方はもしかしたら足底筋膜炎の可能性がありますので、一度相模原みちた整骨院にご相談ください。

 

足底筋膜炎についてはこちら

深層筋調整、骨盤矯正についてはこちら

距骨調整についてはこちら

 


1 2 3 4 5 6